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【野菜別】オーガニック主義がおすすめする:野菜の農薬の除去方法

お悩み人

野菜の残留農薬を落とす方法が知りたい!

野菜に使われている農薬、気になりますよね!

それもそのはず、農薬には、発がん性が認められているものも…。

そんな不安からか、野菜の農薬を洗浄するスプレーもさまざま販売されていますよね。

とはいえ…できれば台所にあるような自然なもので落としたいですよね。

無添加マザーみう

農薬によっては、
台所にあるものだけで、農薬を落とすことができます!

この記事では、水や調味料だけで、残留農薬を除去する方法をご紹介します!

ぜひ参考にしてみてくださいね!

記事を書いた人

余計なものを摂り込まない!/
からだにいい食品を摂るより、からだに悪いものを避ける無添加生活がおすすめ♡

みう
無添加マザーみう
  • ずぼらな働く母
  • 息子(ぼく)のアトピーを食事で改善
  • 添加物や農薬をさけた自然な暮らしをしている(5年)
  • 家族(主にぼく)想いで添加物や農薬にくわしい
  • 無添加食品が好き

>>すぐに農薬の落とし方を見る

 

目次

日本で農薬が必要なわけ

農薬散布

日本は世界ワースト3位以内にランクインする農薬大国!使われる農薬の量がとても多いんです。

なぜ農薬を使うのかというと、

  • 高温多湿な風土のために病害虫が発生しやすいから
  • 見た目をよくするため
  • 作業手間をかけずに効率をよくするため

などの理由からです。

また、農薬を使わなかった場合、作物の収穫量が減ってしまう(5~7割程度)場合もあります。

そのため、スーパーの野菜には基本的には農薬がたくさん使われています。

また、農薬なしで育てるのがとても難しい作物も。

著書「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則さん。農薬も肥料も使わないでリンゴ育てたことは、まさに「奇跡」!

まだ読んだことがない方はぜひ読んでみてください!

奇跡のリンゴ概要

リンゴは農薬や肥料がないと実ることはできず、自然栽培では不可能だといわれていましたが…。

農薬で体調を崩された奥様のために、人生のすべてをかけて、自然栽培の無農薬・無化学肥料のリンゴを作られた木村秋則さんのお話。

 

農薬の種類

農薬は、殺虫剤や除草剤など様々で、以下に分類されます。

農薬効能ポイント
①殺虫剤作物を食べにくる害虫を防ぐ一時的効果しかなく、収穫までの間に何度か散布しなくてはならない。
②殺菌剤土の中の微生物や細菌による病気を防ぐ殺虫剤と同じく何度も散布が必要。
③除草剤雑草が生えるのを防ぐ雑草取りはかなりの重労働。
④そのほか生長調整剤・着果促進剤など。
・種なしぶどうを作る。
・トマトなどの実着きを良くする・大きくする・成長を早める効果がある。
たくさんの収穫が見込めるため、家庭菜園で使っているひとは、農薬だと認識することなく使用している印象。
トマトなどは、「これを吹きかけると早く赤くなるんだよね~」

また、化学肥料の使用量に伴い、農薬の使用量も増加していく傾向があります。

農家さんは、早く・形の揃った野菜が、たくさん収穫したいので、おのずと化学肥料の使用量は増え、それに伴い農薬使用量も増えてしまうのです。

わたしもレンタル畑で、野菜を育てています。(農業歴4年目)

野菜を育ててわかったことは、野菜を収穫するのは思った以上に大変。

化学肥料や農薬は一切使わない農業をしていますが、ほんとに手間がかかります。

化学肥料や農薬は使っていないので、土の力は強く、病害虫には強いのですが、草取りがとても大変です。

そして、野菜が思った以上に実らない!収穫できない!

家族で食べる分だけでも…と思って始めた家庭菜園ですが、生長剤や化学肥料を使わないために、収穫量はごくわずか。
(これはわたしの技術的な問題もあります)

そして、実るのが遅い!とても遅いんですよ!

たとえば枝豆。ビールがおいしい季節には間に合わず、10月頃からやっと収穫できるなんてことも。

有機栽培は、収穫量も少なく、生育期間や日数が長くかかり、手間暇がかかり、そして高い技術と経験が必要です。

一概に、農薬や化学肥料を悪者扱いもできないのです。

無添加マザーみう

農家さんには感謝しかない…

 

農薬使用量

日本は農薬大国。

世界的に見てもかなりの農薬使用量。2017年の統計によると、中国、韓国についで日本は世界3位なんだそう。

さらには、一部農薬は、海外では禁止されているのに、日本では使われ続けてたり…。

お悩み人

「国産野菜」なら安心だと思っていたのに…

そして以下が、とある県のガイドラインで定めている、慣行栽培における農薬の散布回数です。
※慣行栽培:農薬や化学肥料を使用するいわゆる普通の栽培方法

やさい農薬の散布回数
いちご
いちご
63回
りんご
りんご
25回
とまと
とまと
54回
きゅうり
きゅうり
56回
お悩み人

すんごい回数!!!

ちなみに、いちごは300種類ほどの農薬が認可されているそうです。

お悩み人

・・・!!(絶句)

日本の慣行栽培農家さんは、やさいの売上の約7%を、農薬代に使っているという話も。

 

野菜に農薬は残留するのか?

栽培期間中に使った農薬は、残念ながら野菜に残留します…

2019年に実施された東京都の残留農薬実態調査によると、やさい・くだもの24種80作物の調査をおこなったところ、

じつに約58%のやさい・くだものから31種類もの残留農薬が検出されたそうです。

残留農薬が検出された野菜
  • きゅうり
  • ほうれんそう
  • ピーマン
  • 白菜
  • ねぎ
  • なす
  • とまと
  • キャベツ
  • じゃがいも
  • なし
  • みかん
  • ぶどう
  • もも

※あくまで24種類のみの調査結果のため、調べればこのほかでも残留農薬が検出される野菜はあると思います。

おなじみの野菜がたくさんですね。。

 

農薬の除去方法

残留してしまった農薬も、実は身近なもの、なおかつ簡単な方法で落とすことができます!
(完全に落とすことはできない)

除去することができる化学物質はこちらの3つ。

除去できる化学物質
  • 残留農薬
  • 硝酸塩
  • ダイオキシン
※硝酸塩とは?

栽培中に硝酸態窒素(主に化学肥料)を過剰に摂取することで、「硝酸塩」や「シュウ酸」が多く残ってしまいます。それらには、発がん性物質であるとされています。

これら3つの化学物質にはそれぞれ、たまりやすい部分があります。

化学物質たまりやすい部分
残留農薬殺菌剤:野菜の表面に残留しているものが多い
殺虫剤:野菜表面下の下層であるクチクラ層に溶け込んでいるものが多い
硝酸塩硝酸塩は水に溶けやすく、野菜表面全体に残留していることが多い
ダイオキシン野菜の表面や、表皮下の油層にもたまりやすい。
特に根菜はダイオキシンによって汚染された土がつくため注意。

これらの主な除去方法はこちらの3つ。

除去方法3選
  • 水洗いによる除去
  • 下ごしらえによる除去
  • 調味料による除去

では詳しくご紹介します。

 

農薬の除去方法①:水洗いによる除去

なんと水洗いで除去することができる農薬もあります!

こちらは、財団法人残留農薬研究所で行われた実験で、

やさいに散布された5種類の農薬に対して、水洗い・洗剤洗い、それぞれの除去率を調べた実験データです。

農薬名作物洗浄方法
水洗い
2分
水洗い
5分
洗剤洗い
2分
洗剤洗い
5分
TPN
(殺菌剤)
ほうれん草98%98%99%
いちご90%95%97%
NAC
(殺虫剤)
白菜80%89%94%93%
ダイアジノン
(殺虫剤)
ほうれん草55%61%38%
りんご4%66%29%31%
ぶどう洗浄後も残留量がほとんど変わらなかった
スミチオン
(殺虫剤)
白菜18%15%
ケルセン
(殺虫剤)
ぶどう2%24%42%54%
いちご12%26%2%
※実際には、複数の農薬が使われているため、参考程度とします。

洗う時間はふつうよりも長めですが、水洗いだけでほとんど除去できる農薬があることがわかります。

あくまで5種類の農薬に対しての調査にはなりますが、農薬使用量が多いいちごも、農薬によっては、水洗いだけで90%も除去できる というのは、うれしいです!

また、一般的に化学物質は水よりもお湯の方が溶けだしやすいので、お湯を使って洗うとより効果的です。

 

農薬の除去方法②:下ごしらえによる除去

下ごしらえでも、除去できます。

ただし、農薬の他にも栄養分や風味まで失われるため、やりすぎ注意です。

除去方法やり方効果
切り方野菜を細かくきり、溶出面積を大きくする。
細かく切れば切るほど、溶出面積が大きくなるため、除去できる農薬の量も増える。
切った後の下ごしらえをした際に、不安物質を取り除きやすくする。
板ずりやさいに塩をまぶして、まな板の上でこすり合わせる板ずりによって表面に傷がつき、表皮下層に残留する農薬やダイオキシン、硝酸塩を除去することができる。
あく抜きゆでるあくに含まれる、農薬や化学肥料(硝酸塩)を取り除くことができる。
水・食塩水・酢水にさらす水などでもあく抜きをすることができる。
湯むき食材に熱湯をかけて、外皮を取り除く板ずりとおなじく、表皮下層の残留農薬を除去することができる。
トマトは湯むきをすれば不安はほとんど解消。

 

農薬の除去方法③:調味料による除去

最後が調味料による除去方法。

昔からの調理法ばかりですよね。

調味料やり方効果
たて塩:塩水に漬けて洗う
塩もみ:塩をふりかけてもむ
塩ゆで:塩を入れたお湯でゆでる
塩の浸透圧により、野菜内部の残留農薬を減らすことができる。
酢どる:甘酢などに漬ける野菜の余分な水分を取り、有害物質を引き出す効果がある。
※漬けた酢は引き出した有害物質が含まれるため、飲んだり再利用はしない。
しょうゆしょうゆ洗い:しょうゆを少し和えて絞る野菜の余分な水分を取り、有害物質を引き出す効果がある。
味噌・酒粕味噌漬け:味噌で漬ける
粕漬け:酒粕に漬ける
野菜の有害物質を引き出す効果がある。
※味噌漬けに使った味噌には有害物質が含まれるため、よく落としてから食べる。つけた味噌も捨てる。
※粕漬けも同じ

 

野菜別の農薬除去方法

基本的には上記で紹介した方法で農薬を落とすことできます。

ただ、野菜によって農薬使用量の多い・少ないがあること。

野菜によって適した方法があることから、野菜別に適した方法を把握しておきましょう。

 

野菜別の農薬除去方法①:葉物野菜

葉物野菜は残留農薬・硝酸塩の残留が心配な野菜です。
よく洗う・外葉を取り除くなど、しっかり下ごしらえをしましょう。

野菜やり方ポイント
キャベツ外側の葉を取り除く最も農薬を浴びた外側の葉っぱを取り除く
レタス外側の葉を取り除く最も農薬を浴びた外側の葉っぱを取り除く
ほうれん草流水に5分つけ、ふり洗いとゆでこぼし【要注意】残留農薬・硝酸塩が多い。
切ってからゆでると、より効果的。
コマツナ1分ゆでて水にさらす【要注意】残留農薬・硝酸塩が多い。
切ってからゆでると、より効果的。
春菊流水に5分つけ、ふり洗いとゆでこぼし【要注意】残留農薬・硝酸塩が多い。
白菜外側の葉を取り除く最も農薬を浴びた外側の葉っぱを取り除く。
外側1~2枚取り除けば安心。
チンゲン菜葉を外して洗う・ゆでてから使う残留農薬・硝酸塩は少ない。
ゆでたあとで、水にさらす必要はない。
モロヘイヤゆでこぼしたあと冷水にさらす切ってからゆでると、より効果的。

 

野菜別の農薬除去方法②:根菜

根菜は、土の中にあるため、葉物に比べると安心度は高いです。
よく洗う・皮をむくなどで下ごしらえをしましょう。

野菜やり方ポイント
玉ねぎ茶色の皮をむく心配な場合は、茶色の皮のすぐ下の薄緑色の1枚をむいてもよい。
さらし玉ねぎはより安心な食べ方。
じゃがいも流水でこすり洗い
カット後は水にさらす
皮をむいて使えば、油脂性の残留農薬も除去できる。
カット後は水にさらす。
さつまいも流水でこすり洗い皮をむけばさらに安心。
皮のすぐ内側にある輪っかの部分までむく。
さといも水洗いのあと皮をむき、あく抜き水洗いし、皮をむいた後に、薄い塩水で水洗いする。
山いも流水でこすり洗いし、皮を厚くむく切ってすぐに酢水でさらすと、褐色防止と農薬除去の効果がある。
ごぼう流水でこすり洗いし、皮をこそげ落とす切ってすぐに酢水でさらすと、褐色防止と農薬除去の効果がある。
にんじん流水でこすり洗いし、皮をむく
だいこん流水でこすり洗いだいこんの葉っぱを使う場合は、葉物野菜と同じ下ごしらえをする。
かぶ流水でこすり洗いし、皮をむく
れんこん流水でこすり洗いし、皮をむく
酢水に浸ける
酢水により、アクと残留農薬・ダイオキシンを引き出すことができる。

 

野菜別の農薬除去方法③:果菜

切った後に、水にさらす。塩をふる、ゆでこぼす などで、安心して食べることができる。

野菜やり方ポイント
きゅうり流水でこすり洗いのあと、板ずり切った後に塩をふってもOK。
ピーマン流水でこすり洗いのあと、ゆでるかゆでこぼす調理前に、熱湯で30秒ほどさっとゆで、冷水にとってさます。
とまと流水でこすり洗いのあと、湯むき害虫病に弱い野菜のため、農薬をかける回数が多い。
とくにハウス栽培が多いため注意。
なす流水でこすり洗いのあと、切ってからアク抜き害虫に強いため、農薬の不安はさほどない。
切った後に、水が黒ずむまで水にさらすことで、農薬除去ができ、おいしさも増す。
かぼちゃ流水でこすり洗いし、かすりむきかすりむき:皮のところどころの皮をむくこと。
オクラ流水でこすり洗いのあと、板ずりもともと残留農薬の少ない野菜。
ズッキーニ薄切りにしてあく抜きか、塩水にさらす比較的、病害虫に強い。
切り口が黒ずむため、表面に塩をふるか、塩水(1.5%以上)にさらす。
ゴーヤ薄切りにして塩でもみ、水洗い比較的、病害虫に強い。

 

野菜別の農薬除去方法④:茎菜

病害虫に強いもの・弱いもの様々。
野菜別の特徴をしっかり把握しましょう。

野菜やり方ポイント
ねぎ外側の葉を取り除く可食部が土の中のため、比較的安心だが、外葉を取り除くとさらに安心。
もやしひげ根を取り、水にさらす栽培時われた薬品は、根から吸収されているため、根の部分に残留することが多い。
また、たっぷりの水に浸けて、漂白剤を除去する。
アスパラゆでて使う比較的、病害虫には強い。
ゆでるときに、ふたつに切ってゆでるのが◎
セロリ流水で洗ったあと、切ってから酢水にさらす生育期間が長く、病害虫に弱いため、農薬使用量が多め。
しっかり除去するとよい。
にら流水で5分ほど浸け、ふり洗いのあとゆでこぼす比較的、病害虫には強い。

 

野菜別の農薬除去方法⑤:花菜

比較的安心な野菜。普通の調理法で除去できる。

野菜やり方ポイント
ブロッコリー小房にわけてゆでる栄養満点な上、病害虫に強い。
カリフラワー茎を上にして水に浸けたあと、子房に分けてゆでるカリフラワーのビタミンCは崩れにくいため、7分くらいゆでてもOK。

 

野菜別の農薬除去方法⑥:豆・きのこ

きのこは洗って使うと安心。そのほかは昔からの調理法で調理すればOK。

野菜やり方ポイント
枝豆塩をもみ込み、ゆでるさやの両サイドをカットしてゆでると、アクが抜けやすい。
さやえんどう筋を取って、ゆでたあと冷水にくぐらせる筋取りをしっかりすることで、除去率があがる。
さやいんげん流水で1分ほどふり洗いし、ゆでこぼすカットしてからゆでるとさらに◎
生しいたけ2~3回水を替えて、ためすすぎあまり洗わないが、洗う。

 

野菜別の農薬除去方法⑦:くだもの

農薬使用量が多いものが多い。
個人的には嗜好品として少し食べるのがおすすめ。

野菜やり方ポイント
いちご流水に5分ほど浸けて、ふり洗い病害虫に弱く、農薬の使用が多い。
表面がぼこぼこしていて、農薬が残留しやすい。
ヘタは取ってから洗うと除去しやすい。
りんご流水でこすり洗いのあと、皮をむく切った後、塩水に漬けることで、変色を防ぎ、塩水が農薬を引き出してくれる。
レモン流水でこすり洗いのあと、皮をむく輸入レモンは、ポストハーベストやヘタ落ち剤が使われている。
皮を使う場合は国産を使うのが◎
みかん表面をアルコールでふく添加物を含むワックスをふき取る。
メロン皮を厚く残す出盛り期のものは、農薬使用量が少ない。
バナナ軸元から1cm切り落として食べるバナナは、軸が腐るのを防ぐために、収穫後に防腐剤や防カビ剤が使われることが多いため、軸を1cm残す。
さくらんぼ流水に10分ほど浸けたあと、ふり洗い浸透した農薬は除去できない。
たまに食べる程度にするのが◎
ぶどう流水に10分ほど浸けたあと、ふり洗い農薬不安はほどほど。
口の中で皮をかまないように注意。
もも流水でなでるように洗う傷みやすいので、ゴシゴシ洗わない。
なし流水でこすり洗いのあと、皮を厚めにむく殺虫剤をかなり使うくだもののひとつ。
無添加マザーみう

くだものは野菜と比べると農薬が多いことから、
最初から有機栽培・減農薬で栽培されたものを買うのをおすすめします。
とはいえスーパーにはほとんど出回らないので、有機食品の宅配サービスで購入しています。

こちらの記事で有機宅配サービスの徹底比較をしています。くだものをよく食べるという方はこちらも参考にしてみてください。

まとめ

野菜・くだものの農薬除去方法をご紹介しました。

昔から伝わる下ごしらえ方・調理方法で、簡単に不安物質を除去することができるのは、本当に理にかなっているな!と思います。

とはいえ手間もかかりますし、野菜内部まで浸透した話題のネオニコチノイド系農薬などはほとんど落とすことができないので、個人的には有機野菜が安心かなと思います。

ちなみに、有機野菜の宅配サービスではお得なおためしセットがあり、手軽に安心野菜をためすことができますよ。

まずは手軽に始めてみたいという方は、こちらの記事も参考にしてみてくださいね。

【参照HP】
東京都国内産野菜・果実類中の残留農薬実態調査

【参考書籍】
・家庭でできる食品添加物・農薬を落とす方法
・本当は危ない国産食品

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